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2008年04月14日

洋風ガーデニング商品を販売されてみたいとお考えの方へ

こんにちは、バーチャルカンパニーIDIS COMPANYのAgatha Aabyeです。

洋風ガーデニング商品を販売されてみたいとお考えの方へ/Agatha/セカンドライフ日本版/Second Life Japan

今回、海外ラウンジにてとっても素敵なイルミネーションの木を見て、洋風ガーデニング商品を販売されてみたいとお考えの方に何か参考になるかなと思いまして、こちらをご紹介させていただきます。


こちらは、ガーデニングに必要な木やバラの花のアーチなど、見ているだけでも楽しめるショップさんでした。

洋風ガーデニング商品を販売されてみたいとお考えの方へ/Agatha/セカンドライフ日本版/Second Life Japan


また、洋風な木を販売してみたいと思われていらっしゃる方もプリム数だとか、木の配置だとか、土地情報の検索キーワードとかの設定とかをご覧になるのも勉強になるかもしれません。


こちらは、私が訪れたときは、かなり賑わっていましたよ。


ショップの名前:Heart Garden Centre

お店の場所:Heart 1 (124, 124, 29)

今すぐガーデニングショップに出かけてみる




ご参考までに

バラのアーチ (修正可、移動可)299L$

トロピカルパーム(修正可、移動可)199L$

イルミネーションピンク(移動可)100L$
  

Posted by IDIS COMPANY at 17:47Comments(0)TrackBack(0)海外SHOPから学ぶ

2008年03月30日

高額な商品を売るためには、訪問者数を上げる事カナ・・

こんにちは、『Fashion Communication in Japan』のオーナー兼リポーターのHiromi Loweyです。

セカンドライフ日本版/second life Japan/*Agatha*

今、別アカウントのアバターにて、いかに日本製品が売れるかをいろいろな角度から検証しています。

自分が初期アバターだったら、どうするかな・・・とか、
自分がこの世代だったら、どうするかな・・・とか、
男性だったら、どうしたいかなぁ~とか。

セカンドライフ日本版/second life Japan/*Agatha*

これはどこまで売り上げが伸びているかは、検証できてないので、ゴメンナサイ。
悪までも、私がこうしたらどうかなぁ~という、推測であることをご了承くださいね。

今、日本製品の売り上げを伸ばすにはどうしたらいいのかなぁ、こんなにステキな商品を海外の方にお披露目するには、どうしたらいいかぁ、って考えながら、行動してみてます。


海外の住人さんって、もしかしたら、インワールドの検索であちこちと飛び回る方がほとんどじゃないかなって思ってます。ブログを書くこと、これは、日本人の住人さんには、とっても必要な情報で、楽しみでもあるしね。。。ww  私も、楽しませていただいてます。   うんうん。

でもね、いろいろなキーワード検証してるんだけど、海外の住人さんは、もしかしたら、ビューワーについている「検索」機能でしらべて、お買い物しているアバターさんが多いのでは?と感じました。

まずは、初期アバターなので、「free」というキーワードで、検索。
そして、全(旧)でも「free」というキーワードで、検索。


↑ リンデンマークがついていれば、何となく推奨しているって感じがするし、数字みたら、きっと、これってアクセス数かも。。。 って感じませんか?  ←憶測・・・・・ ^^;;

で、ちょっときになるところを一番アクセス数の多いところをチェックしたりして、自分の気になるお店があれば、現場やそして、お店の紹介文などを参考にしてみるのは、どうかな。。。。

2店舗しか見てないので、なんともいえないけど、どちらも、1000L$以上する商品を販売するショップさんでした。商品レイアウトも上手だし、それにfreeが充実していたりもするし。。。。。

もしよかったら、海外ショップさんから学ぶことって、本当にたくさんあるし、楽しいしね。

また、どうしてうちの商品が売れないんだろう・・・ って、悩んでしまったら、
まずは、お願いがあります。
値段設定は、自分の商品価値としてつけたお値段です。
お値段をさげずに、お客様をどうして増やしていったらいいのか、今お買い上げいただいたお客様にもう一度買っていただくことができるのか、また、自分のスキルを上げる事も大切だし、私みたいに別アカウントでいろいろなアバターさんにお話をして聞いてみるとか。。。。。

決してしてほしくないのは、HUDに住人の行動を追跡するようなスクリプトを埋めるのだけは、やめてください。 話せば、わかるお話です。
話もしないで、HUDにスクリプトを組み込ませて、足跡追跡して、ユーザーの動向調査することだけは、やめてもらえませんか? もしも、このようなお考えのある方が、こちらの文章を読んでいるとしたなら、やめてほしいんです。
コミュニケーションはかりましょう。
話せば、わかることです。 いくらアバターは、バーチャル空間の3Dのデジタルデータだからと言って、リアル人間サンが操作してるんです。 それだけは、忘れないでください。


そんな事してまでも、アバターの動向調査をしたいですか?
それなら、ちゃんと、住人さんたちにお金を払って、動向調査をするものです。
ご協力よろしくお願いします、ってちゃんと断ってから、装着に協力を要請してください。

それなら、住人も納得します。  みんな、そうだよね。。。。。。

勝手に埋め込まれたスクリプトによって、動向調査するのは、ストーカーと一緒です。
住人として、最近は、HUD装着が、とてもこわいです。


特に、女性としていろいろなところに行くときには、本当にストーカーまがいに、ついてこられるのは、こわいことです。 楽しむこともできません。

話はそれましたが、もしも、そのような事をされるのであるなら、やめてもらえませんか?

それよりも、ある企業さんは、ちゃんとお金を払って会員さんを増やして、コミュニケーションをとって、お互いが気持ちよいコミュニケーションはかれるように、頑張っている企業さんがいらっしゃいました。

本当に驚きました。 その場所が、たとえ、企業さんであったとしても、かなりスタッフのみなさんは、自分のプライベートな時間を削ってでも、コミュニケーションしてくださっていることに感謝します。



住人として、その場所が企業さん運営していらっしゃるってわかったとしても、それは、それなんだよね。

感謝、感謝です。

そんな感じで、企業さんでも、上手にコミュニケーションして、会社の売り上げを伸ばしているところもあります。

住人と企業さんとのコミュニケーション、とっても大切だと思ってます。

また、日本人と海外の方のコミュニケーション、これもまた、大切だと思ってます。

これを成功させれば、必ず、売り上げはあがるはずです。

応援してます。  住人としても、嬉しいです。

これからも、企業のみなさん、住人さんへの還元、よろしくお願いいたします。

Hiromi Lowey

  

Posted by IDIS COMPANY at 10:31Comments(0)TrackBack(0)海外SHOPから学ぶ

2008年03月24日

パネルのセンスによって売り上げが変わるんだよね。ホント・・

こんにちは、『Fashion Communication in Japan』グループのオーナー兼チーフを務めております、Hiromi Loweyです。

今回は、『世界から学ぼう、パネルセンス』です。


『世界から学ぼう、パネルセンス』/セカンドライフ日本版/Second life Japan

↑ こちらは、グループメールにて届いた新商品パネルサンプルだよ☆

そうだよね。確かに。。。 パネルセンスってその商品をいかに良く見せるかってことで、決まっちゃうんだよね。。。   うんうん。

パネルセンスってでもね、リアルグラフィックデザイナーで、日本でもデザイナーさんって方は、大勢いらっしゃるかと思います。 本当に勉強にもなるし、感動したりもします。

だけど、そうじゃなくて、セカンドライフで遊んでいたら、ファッションデザイナーになってみたくなって、それで、始めてみたの、ってアバターさんも大勢いらっしゃると思うんだよね。

大丈夫だよ。。。

誰でも、始めは、真似事から始めたらいいんだよ。

私は、リアルでとっても短大のときに、習った先生で、大スキな先生がいらしたの。

でね、その先生って、最初から書けたらプロは要らないって。。。。

だよね。 デッサンを描くときもね、まずは真似事から始まったわけ。

きっともしかしたら、ファッションデザイン専門学校生の方がこれを読んでいたら、うんうん。ってうなづいているかもwwww

えーとね、まずは、ファッション雑誌の気に入ったブランドを切り抜いたりして、ファイリングするの。

でね、そのまんまをまずは、デッサンするわけね。

そのまんまをデザインしたら、それはブーー×××  これこそ、パクリってまた非難されちゃうわけね。

そうじゃなくて、デッサンした上から、自分なりにどんどんアレンジするわけ。

例えばね、ナカノヒロミチが大好きってことだったら、それデザインをデッサンするわけね。

で、その上から、4Bの鉛筆で、または、ペンタブレット持っているのであれば、パソコン上で自分のデザインにどんどんアレンジしていくわけ。

スカート丈が長かったら、それを短くしたり、

スカートがタイトスカートだったら、それをプリーツにしたり、

それと洋服の布地も一緒だよ。布地にもそれぞれのデザイナーさんがいるわけ。

ファブリックデザイナーさんって、企業さんとかまた個人デザイナーさんとかね。

これをまんま真似しちゃったら、これもブーー×××

このデザインを考えるのに、いろいろとデザイナーさんは、頑張っているわけ。

だからね、それもそのままアレンジして、自分で作っちゃうわけ。

それとかね、WEB素材集でフリー素材があるから、著者の方に尋ねてみて、

「実は、セカンドライフで洋服に使いたいんだけど、いいかな。」って聞いてみるの。

そうじゃないとね、あとから問題になって、裁判起こされたら、敗訴間違いナシだよ。それと、賠償問題にでもなったら、それこそ、ヤバいよ。

著作の問題って、本当に勝手に使ってもいいの?書いてないからいいじゃん、って思っているとね。

例えば、今度は、自分がせっかく作ったものを誰かが真似して、自分よりも金額が高くて売れているとしよう。 どうかな。。。 うれしいかな。。。  ヤダよね。。。 私だったら、真似されて、そのアバターさんのほうが売れたら、やっぱりイヤだな。。。

私の夢は、日本製品を世界のみんなに買ってもらいたいなってこと。
そして、こんなにクオリティーの高いデザイナーさんが、大勢いるってことをリアルのみんなにも見てもらいたいってこと、世界ファッションをこのセカンドライフのデザイナーさんが作り出しているってことを強くPRしたいの。

それは、リアルファッションじゃなくて、セカンドライフファッションが世界のどこよりも情報が早いってことに気づいたからなの。
それはね、世界のアバターさんの情報がグループメールでもわかるし、それに、世界のアバターさんとコミュニケーションあるアバターさんは、どんどん世界の流行最先端にいるってことで、ショップにも世界のお客様がどんどん増えてるってコトなの。

だからね、リアルワールドのファッション情報を読んでいるとね、「これって、セカンドライフで以前に流行してたことじゃん。」みたい思うことはよくあるよ。

みんなは、気づいてないかもしれないけどね、みんながいつの間にか世界の最先端の中にいるってことなの。 そして、みんなが世界の最先端の洋服を作っているかもしれないってコト。。。
本当にセカンドライフっておもしろいなって思ってます。


そこで、今回紹介するのは、セカンドライフビューワーのグループ検索で「Fashion」って入力してみてね。その中でも、一番会員数の多いグループで「Fashion Consolidated」というグループがあるのね。
ここは、世界のファッションブランドのデザイナーさんから案内メールが届きます。こちらは、グループギフトもあるし、また、新商品情報も届きます。
それとね、こちらから送られてくるメール内容で、世界では何が売れているのか、結構、見えてくるんだよ。 ホント、メール見ているだけでも、めっちゃおもしろいし、お店に行ってみようかな~って思っちゃう☆

ナント、こちらのグループオーナーさんって、うちの会員さんになっていただけたのです。
信じられない出来事です。 共同オーナーのMasaharuが直接Honeyさんにお願いしたら、会員さんになっていただけたらしくて。。。
これって、すごいでしょ。^^ というのも、彼女は、日本製品のファンなんだそうです。
だからね、うちのグループでメールを流してもらえば、世界のファッション情報の詳しいHoneyさんに自分の作品を見てもらえるってことなの。  ^^
それとね、こちらからは、新商品情報が送られてくるので、そのパネルからもパネル製作を学べるってコトなの。
またまた、言っておくけど、真似しちゃダメダメだよ。
これを参考にどんどんアレンジしてみてね。

世界から学ぼう、パネルセンス』/セカンドライフ日本版/Second life Japan

↑ こちらは、グループメールで届いたnotecardサンプルだよ☆ 

きっとあなたらしいステキなパネルに変身するって思うのね。

長文になったけどね。

最後に一言。


最初は誰でも、素人さんです。最初からできたら、それはプロ。
できないのが普通なんだよ。
だからね、最初は真似事から。でも、そのまんま使ったら、それはダメダメ××
それをアレンジして、自分のものにしてくださいね。
めっちゃ、楽しみにしてます。それに応援もしてるよ。
あのね、真似事で商品化したら、先が見えるの。
でもね、オリジナルは、どんどんアイディアがふくらんで、
どんどんデザインしたくなるの。

頑張ってね、そして、オリジナルの作品で、私たち住人を驚かせてくださいね。
ワクワク・ドキドキ。。。。。。。
楽しみにしてます。

Hiromi Lowey  

Posted by IDIS COMPANY at 11:38Comments(0)TrackBack(0)海外SHOPから学ぶ

2008年01月28日

民族衣装*サリー*こちらから学ぶ事



こんにちは。
Fashion Communication Reporter のHiromi Loweyです。^^
普段は、日本製品を海外へ発信しようと、いろいろな場所を見て周ってます。

でもね、日本製品をよりよく発信するためには、まず、海外SHOPさんのいいところをどんどん取り入れることも、大事だと思うんだよね。     うんうん。

だから、クリエイターさんは、お忙しいと思うので、代行して、私が見て周り、
いいところは、どんどんマネして、そして、日本製品にはない、海外SHOPでの良さをこちらで紹介していこうと思います。  ^^


海外SHOPさんで「Mashooka Designs」さんがあります。
今日は、こちらを紹介するね。

こちらは、インドの民族衣装を多く、手がけているSHOPさんでした。


額にスワロフスキーのダイヤを装着する、そして、ボディーには、サリーに似合うタトューが販売されてます。
リアルだと、タトゥー=入れ墨=消えても跡が残る可能性がある   ってイヤだよね。


でもね、インワールドなら、大丈夫!!!

それにね、インドのサリーを着用し、なりきるには、やっぱり、タトューは、必需品だよね。^^



ということで、今日は、インドの民族衣装*サリー*を紹介しました。


お値段は、
額のスワロフスキー     各40L$
足・手などにつけるタトゥー 各125L$
左側のサリーは、        300L$~
右側の衣装は、新作で     525L$



インド民族衣装
SHOP名:Mashooka Designs
SHOP場所:Midnight Oasis (66, 70, 401)
今すぐテレポート


では、またね。   

ちなみに、日本ではまだ、民族衣装を手がけたお店をまだ見たことがないので、今からSHOP展開したいなって思うアバターサンがいらしたら、こちらを参考に見に行かれるといいかもしれないね。^^


お知らせ:
日本製品を海外に発信したいなって思う、クリエイターの方へ
新しいグループ「Fashion Communication in Japan」というグループを結成しました。
こちらでは、海外のアバターさん、日本のアバターさんに商品の情報を発信していただけたらと思っております。
基本、クリエイターさんとしては、日本語ができる方。
そして、海外へ発信されたい方は、グループメールを日本語と英語、他の言語で発信されたいのなら、その言語でどんどん発信していってください。

また、日本製品のSHOP情報をゲットされたい方は、こちら1グループに入っていれば、いろいろなSHOP情報が今度、ゲットできます。

入会方法:
インワールドにて、「Fashion Japan」と検索してみてね。
「Fashion Communication in Japan」これが、うちのグループです。

日本製品のクオリティーの高さを、海外へどんどん見せつけちゃいましょう。

注)クリエイター様へ
グループメール発信可能なのは、クリエイター様のみです。
当グループから、ご招待させていただきたいと思いますので、こちらのメールまたは、
グループオーナーである、Masaharu Kawashima または  Hiromi Lowey  または Risa Lowey まで、IMをいただければと思います。




  

Posted by IDIS COMPANY at 11:22Comments(2)TrackBack(0)海外SHOPから学ぶ